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東京朝活earlybird

【月曜朝活】英国エコノミスト誌英語勉強会【新橋】

朝活エコノミスト勉強会

朝活エコノミスト勉強会

毎週1記事。徹底的に話し合う、初心者向けの英国エコノミスト誌勉強朝活

当会は20~40代の方に向けた社会人のためのThe Economist勉強会です。

先週の時点で決めておいた記事1つに関してそれぞれが意見交換をすることで、

  • The Economistを読む習慣を身につける
  • 英語を読む習慣を身につける
  • The Economist誌は日本についてどう見ているのかを考える
  • ともに勉強できる仲間を見つける
  • 自分の将来のキャリアプランや生き方を考える

ことを目的に開催しています。

The Economist誌は非常に歴史のある有名な新聞ですが、英字とそのウィットに富んだ文章ゆえ、決意して購読してみても結局続かなかったという人が少なくありません。

そこで当会では、どなたでも参加できるオープンな場所として開放し、参加者同士が刺激し合える場を提供しています。

何を目的にしているの?

英語で「話すこと」、「読むこと」自体を目的とした朝活は少なくありません。エコノミストは確かに英語では書かれていますが、リーディングスキルのアップを目的とするのはあまり適切ではないと考えます。理由は内容が難解なためです。

 

英国エコノミスト誌とは?

エコノミスト(The Economist)はイギリスの週刊新聞です。 発行部数は約160万部(2009年)で、そのうちの約半分は北米が占めています。 主に国際政治と経済を中心に科学技術、芸術も取り上げ、特に政治・社会は、 アジア、アフリカ、中東、日本など広い範囲を取り扱っています。 この雑誌は社会的地位の高い層をターゲットにしており、経営者や管理職など日本でも 多くの人が購読しています。

発刊の歴史と、鋭い分析からなる記事が情勢に与える影響が大きく、世界でもっとも 重要な政治経済紙の一つとみなされています。

こんな人にオススメ!

  • 英語のリーディングのスキルを磨きたい!
  • 朝から知的な刺激が欲しい!
  • 海外メディアは日本をどういう風に見ているか知りたい!
  • 一緒に勉強していける仲間を見つけたい!

タイムスケジュール

①7:00-7:10【自己紹介】

まずは自己紹介。袖すり合うも他生の縁。
朝の時間を使って同じ1時間を共有し合うので、名前、職業、参加目的を共有します。

②7:10-:50【発表者から該当記事についての発表】

当日用意してきた記事の概要を説明していただきます。
(誰が発表するかリピーターの中からあらかじめ決定しています)

記事発表者が作成したレジュメに乗っ取り、記事の概要や話したい論点について話します。

その後、各議題について皆さんが意見交換をしていきます。

皆さんが発表していただけるレジュメは例えば以下のようなものです。

サンプルレジュメ01

内容をより深くするためには 自分が何よりもそれについて知っている必要がありますが、
できる範囲内で大丈夫です。 その後、それぞれの考えをシェアしたり、
わからないことをスマホで調べたりして、理解を深めます。

③7:50-8:00 【会の感想・シェアリング】

最後に会の復習をします。
学んだ点、気づいた点、反省点など自由にシェアします。

追伸:初めて参加したい方へ

当会はどなたでも参加できます。
初参加の時は記事を紹介しないでまずは話の輪に入ることで極力参加のハードルを下げています。見学という形でもOK!
当日発表する記事は、あらかじめ決定しておりますので、
繰り返し参加してみて自分が発表してみたと思ってみたら、少しずつ自分の意見や感想を話してみてください。
(とは言っても、一回参加すれば、たいていの方は自分でもできると思っていただけるようです)
ですから、全く難しく考える必要はありません! 悩む前に飛べばいかに簡単か分かることでしょう。ぜひ軽い気持ちでお申し込みください。
→記事の選定の仕方や無料でエコノミストを読む方法はこちら!(更新中!)
→過去の紹介記事はこちら!(更新中!)

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